KANADE NO MORI奏の杜
開発完了が近づき、「奏の杜」エリアでの新築分譲マンションも最終章へ。
「奏の杜」エリア開発もいよいよ完了間近となり、開発エリアも限られることから、新築分譲マンションの建設も激減。今後ますます、供給数は減少していく中、「エクセレントシティ津田沼奏の杜 パークフロント」は誕生します。
人気の街の証明住宅地 地価千葉県内第1位の「奏の杜」
※2022年地価公示
「奏の杜」アドレスは、市川や浦安を船橋など人気のある住宅地をぬき、千葉県の住宅地地価ランキンでは第1位の場所。街の景観や安心安全、住環境の良さなどを掲げた街の魅力がその人気を証明しているといってもよいでしょう。
希少な“始発駅”津田沼
利用駅である「津田沼」駅は総武線、東西線の始発駅となり、アクセス利便の高い場所となっています。「東京」駅や「品川」駅などへはダイレクトアクセスとなり、更に始発本数が20本以上と通勤利用でも大変便利な駅であることがわかります。混雑が見込まれる朝の通勤時間も始発で座って通勤することができます。
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「津田沼」駅始発のメリット
■始発本数が20本以上
■「東京」駅、「品川」駅へ直通で快適アクセス
■混雑する通勤時間帯に座って通勤できる
■通勤時間を読書や勉強など時間に有効活用できる
災害時も安心の高台立地。
利便性と住環境が調和した街「奏の杜」。
心地よい開放感を享受できる、人気の街。
東京湾からつづく標高がゆるやかに高くなる下総台地。その上部に位置する「奏の杜」は、地盤も強く、開放感もたっぷり。災害時にも安心な高台立地も人気の理由です。
昭和50年10月5日に千葉測候所で観測された、過去最大降雨である1時間あたり71mmを基に浸水想定と過去の浸水被害を重ね合わせて作成したものです。表示間隔は50m四方が最小表示となっています。このマップの下水道管の情報は平成22年度末のものです。
出典:習志野市船橋市ホームページより
水害の危険性が少ない安心の立地。
古くから陸地として位置していた津田沼駅周辺エリア。「エクセレントシティ津田沼奏の杜 パークフロント」も地盤がしっかりした位置に建設することによって安心・安全な暮らしを送っていただけます。
用途地域
建てられる建物の種類を定めた都市計画法の用途地域で、現地は第一種中高層住居専用地域に指定。公園が目の前に広がる住宅を中心とした落ち着きと、小規模な商業施設が共存する、住みやすさと利便性が調和したエリアです。
幅の広い歩道と整備された街並み
奏の杜では、用途地域に加え、さらに細かくエリア毎にルールを設け、統一感のある計画的な街づくりをしています。
※津田沼駅北口側
建築物等の用途の制限
名称:沿道利用地区 面積:約4.5ha
以下の用途の建築物は、建築することができません。
1.大学、高等専門学校、専修学校、各種学校、その他これらに類するもの
2.神社、寺院、教会その他これらに類するもの
3.葬儀業の用に供するもの
4.自動車教習所
5.自動車車庫
6.畜舎(ペットとして飼育する犬、猫等の小動物の畜舎、動物病院及びペットショップその他これらに類するものは除く)
※掲載の環境写真は2020年8月・2021年10月に撮影したものです。
※掲載の内容は奏の杜地区における景観形成ガイドラインの内容に基づいて作成しております。