DISASTER PREVENTION

毎日の暮らしに安心を。構造にこだわることは、家族の未来を想うこと。 毎日の暮らしに安心を。構造にこだわることは、家族の未来を想うこと。

敷地全体にわたって実施した液状化対策のための地盤改良工事 敷地全体にわたって実施した液状化対策のための地盤改良工事

建物の下部だけでなく敷地全体まで入念に地盤設計を計画し、 建物の下部だけでなく敷地全体まで入念に地盤設計を計画し、

敷地配置図

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  • 建物の下部だけでなく敷地全体まで入念に地盤設計を計画し、

    地盤調査に基づいて、杭長約55m~57m、杭径約0.6m~0.9mの既製コンクリート杭(Hybridニーディング工法)36本を、支持層として法的に信頼できる細砂層に埋め込む、国土交通省大臣認定の杭基礎工法を採用しています。 地盤調査に基づいて、杭長約55m~57m、杭径約0.6m~0.9mの既製コンクリート杭(Hybridニーディング工法)36本を、支持層として法的に信頼できる細砂層に埋め込む、国土交通省大臣認定の杭基礎工法を採用しています。

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  • 高耐久コンクリート

    建物主要構造部のコンクリート耐久設計基準を、1㎡あたり最大約3,300トン(最小約3,000トン)の圧縮にも耐えるコンクリートを採用。 建物主要構造部のコンクリート耐久設計基準を、1㎡あたり最大約3,300トン(最小約3,000トン)の圧縮にも耐えるコンクリートを採用。

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  • 地震時にも安心な対震ドア枠

    地震時に避難経路が遮断され、逃げ遅れが生じてしまう事故を防ぐため、玄関には揺れによる建物の歪みに対応し、万が一の際にも開閉できるように配慮した対震ドア枠を採用しています。 地震時に避難経路が遮断され、逃げ遅れが生じてしまう事故を防ぐため、玄関には揺れによる建物の歪みに対応し、万が一の際にも開閉できるように配慮した対震ドア枠を採用しています。

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  • 耐震構造

    • 建物自体の強さや強度で地震の揺れに抵抗する耐震構造を採用。極めて稀に発生する大地震の際にも建物が倒壊・崩壊しない耐震強度を確保しています。
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防災に取り組み、再び高まりつつある街の価値。 防災に取り組み、再び高まりつつある街の価値。

東日本大震災で受けた被害から立ち直るべく多様な取り組みを実践し、浦安市や本物件が誕生する新町エリアは、価値ある生活都市としての賑わいや注目を取り戻しつつあります。 東日本大震災で受けた被害から立ち直るべく多様な取り組みを実践し、浦安市や本物件が誕生する新町エリアは、価値ある生活都市としての賑わいや注目を取り戻しつつあります。

防災意識の向上。 防災意識の向上。

  • 「防災セット」無償配布
  • 市内50ヵ所の「避難場所」
  • 「防災ラジオ」配布
  • 井戸設備を使った「給水対策」

住宅地評価が上昇。 住宅地評価が上昇。

  • 国土交通省:地価LOOKレポート(平成28年第3四半期レポート)

    地価動向評価コメント

    ライフラインの復旧。

    項目[指標名]

  • 地価動向評価コメント

    人口も増加。

    人口増加

※1 構造耐力上影響のあるもの(鉄筋のさび汁を伴った亀裂・破損及びこれに準じるものとし、毛細亀裂および軽微な破損は除く)に限ります。

※2 おおむね10年目に適切なメンテナンス(トップコート[塗装防水・アスファルト防水]塗布、シーリング補修、アスファルトルーフィング[浮き・はがれ]の補修、コーチングの打ち替え等)を行うことを条件に期間を15年とします。詳しくはご購入される物件のアフターサービス規準書をご覧ください。

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