デザイン

ショッピングの誘惑に、身を任せる。

多彩かつ上質な商業施設が目移りするほどに展開する「千葉」駅東口エリア。
この煌びやかな東口エリアへアクセスする時間より、「どんな服で出かけようか」と身だしなみを悩む時間のほうが長いのではないか。
そんな実感をリアルに感じられるほど身近に買い物の楽しみが広がる贅沢は、大都市・千葉の駅近レジデンスだけに許された特権です。

駅周辺の商業施設を、自由自在に周遊する。

JR「千葉」駅に直結し、“千葉エキマエ”の代名詞として親しまれる「そごう千葉店」は、世界中のハイブランドが集結する圏内最大級の百貨店。レディースアイテムを中心に、ファッション、インテリア、雑貨、ビューティ&ケアをはじめ、フードコートやレストラン街も所在。グルメを堪能するにも最適なスポット。

「そごう千葉店」の新館となる「オーロラモール ジュンヌ」。20代のカスタマーを中心に、多彩な年齢層に対応するテナントが揃うB1F〜4Fの5フロア構成(5〜17Fは立体駐車場)によるファッションビル。1F正面玄関脇にはBayFMのサテライトスタジオ「JUNNU BOOTH」も所在し、公開生放送も実施。

JR「千葉」駅に直結し、東口の駅前広場を挟んで北側と南側の2ゾーンに「カーニバル」「ストリート」「ペリチカ」の3フロアで構成。ショーウィンドウが駅前広場を彩り、訪れるたびに新しい発見がある、旬なアイテムと出会えるショッピングスポット。

B2F〜8Fに、レディースをはじめメンズ、ホームファニッシング、スポーツ用品のほか、呉服、茶道具、絵画・工芸品などのラグジュアリーアイテムも豊富に展開。レストラン街も充実するほか、多彩なグルメショップが所在するデパ地下にも注目。8F催事場では、ファッションアイテムをはじめ、食品ギフト、生活用品のバザールも開催。

京成千葉線の高架下、「京成千葉」駅から「千葉中央」駅方面まで続くショッピングセンター。A〜Cの3ブロックで構成。ファッション、カルチャー、生活雑貨のほか、食料品や飲食店も充実。

家電のことなら、このお店に。AV機器から生活家電、モバイル、OA総合、カメラや時計のほか、ゲームや玩具も充実。修理受付カウンターも備わるため、いざという時も頼りになる。

※掲載写真は平成28年8月に撮影したものです。

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